「クリスマス=恋人と過ごす」という常識にまだ縛られてるの?




メリークリスマス!!!

 

聖なる夜にこんばんは。どうも、こばりょー(@kobaryo_KobaLab)です。

いきなり騒がしい「メリークリスマス」で失礼します。

 

いや〜、2017年12月24日(日)です。

クリスマスイブです。

みなさんはどうお過ごしでしょうか?

おそらく恋人と過ごしている人が多いのかもしれませんね。

 

僕ですか?

僕は、聖なる夜にも黙々とブログを書いています。

https://twitter.com/annin_book/status/944841797087272960

なんと、聖なる夜に一緒に作業をしてくれている人がこんなにもいます。

別に恋人がいない人ばっかりじゃないんですが、こんなにもいるんです。

まぁ、僕はいないんですけどねぇ…。

 

そんなことはどうでもよくて、恋人がいるのにクリスマスもこうやってみんなで仕事してて思ったことがあります。

それは、既存の考えに縛られない人が多いなぁということ。

 

「クリスマス=恋人と過ごす」の考えが変わってきている?

クリスマスと言えば、「恋人と過ごすもの」という考えの人もまだまだ多いと思います。

この日のために数ヶ月前から恋人作りに励んできた人もいることでしょう。

そういう考えを否定するわけじゃないのですが、この考えが古いなぁと少し感じています。(嫉妬してるわけじゃないよ(震え声))

実際にここに集まった人も、その恋人もお互いに「クリスマス=恋人と過ごすもの」という考えじゃないからこそ、みんな各々こうやって仕事をしています。

 

そもそも、「クリスマスはこう過ごす」って決まりなんてないですからね。

どこぞの企業がマーケティング戦略で始めたに過ぎないことが、いつの間にか世間の常識になっていたのでしょう。

そういった常識に縛られない人が増えているんだなぁと聖なる夜にしみじみと感じました。

 

「過ごし方」が決まっていると窮屈

「こういう日はこう過ごす!」って決まっている日って多いじゃないですか?

  • クリスマス
  • 大晦日
  • 正月
  • お盆

などなど…

日本って「過ごし方」が決まっている日が1年の中でも多いと思います。

でも、そういうのって少し窮屈じゃないですか?

実際に正月とかお盆に親戚の家に行ったり、祖父母の家に行くのが億劫だと感じている人も多いというニュースも目にしました。

 

だったら、もう過ごし方の常識に縛られない過ごし方をしてもいいんじゃないでしょうか?

そんな常識は誰かが勝手に作った常識に過ぎません。

勇気を出して、その常識を打ち破ってみれば、ものすごく気持ちが楽になると思いませんか?

ちょっとでも「過ごし方」が決まっていることを窮屈に感じる人は、常識を打ち破ってみましょう。

 

以上、彼女のいないこばりょーのボヤきでした!!!

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こばりょー
睡眠デザイナー / ブロガー / エンジニアの複業家(25歳)。 当ブログ″Koba Lab″を運営。「人生は実験だ!」をモットーにいろいろ実験していきます。 睡眠の知識 / 若者の働き方・生き方について発信していきます。 めちゃくちゃめんどくさがり屋やで。








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